「すべての力を結集して被災者をゼロに近づける」
自治体の本気をグラスフォンが叶えます
一斉安否確認システム & 地域防災コンサルテーション

災害直後の1時間が変われば
地域の被災者を減らせます

一斉発信
災害直後の初動で
被害拡大を食い止める
プッシュ操作で回答
多層化・多様化された
安否確認方式で住民を救う
自動集計
災害発生後の安否状況を
リアルタイムでビジュアル確認
01
電話での安否確認で確実に状況把握
グラスフォンは登録した要支援者に一斉に電話をかけることが可能です。伝えたい文字を入力して発信すれば、音声で読み上げます。要支援者は電話機のプッシュボタン押して状況を答えるというシンプルな操作。使い慣れた電話を使うので、導入も簡単。特別な機材を準備する必要はございません。
02
リアルタイムで被災状況を集計確認
返信結果は、自動的に集計されます。グラフや地図として確認できるので、どの地域の緊急性が高いのか、まだ連絡できていない人は誰か、ひと目でわかります。電話の結果は、専用のフォーマットで印刷できるので、避難支援に関わる関係者への引き継ぎもスムーズです。
03
要支援者の名簿づくりを自動化
要支援者名簿や支援計画を作るための仕組みも充実。各管轄の様式の異なる書類でも、自動的に同一人物を判別し、一つの名簿に統合できます。名簿の重複や更新漏れもすぐにわかるので、定期的な名簿の更新作業が効率化します。
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News
お知らせ
2018年 08月07日
一斉同報安否確認システム「グラスフォン for BCP」を新たに発売
導入実績
2018年 08月05日
一斉同報安否確認システム「グラスフォンfor防災」を沖縄県南城市に導入
導入実績
2018年 07月28日
一斉同報安否確認システム「グラスフォンfor防災」、長野県小谷村で検証開始
多くの人に一斉架電できるグラスフォン

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TEL:098-917-4849